【超速報】広瀬すずがコメディー映画初主演!堤真一・吉沢亮ら豪華キャスト陣

スポンサーリンク

スポンサーリンク

9月9日、広瀬すずさんの最新映画主演情報が入ってきました。
広瀬すずさんは2020年公開予定(監督:浜崎慎治)の「一度死んでみたい(仮)」に出演がきまりました。

広瀬すずが出演する「一度死んでみたい(仮)」のストーリー

広瀬すすさんが出演する「一度死んでみたい(仮)」のストリーは以下の通りです。

広瀬が演じるのは父親で製薬会社社長の野畑計(堤真一)と2人暮らしする毒舌女子大生の七瀬。父親と仲が悪く「臭い!」と言って計の顔面に消臭スプレーを吹き掛けるなど、ハイテンションで毒を吐く。

 ある日、計が仕事の都合で「2日間だけ死ぬ毒」を開発。「一度死んでくれ!」と吐き捨てる七瀬を前に本当に仮死状態に。焦る七瀬に計は、幽霊状態になって事情を説明。だが今度は計の体が予定より早く火葬されることになり、計も焦る羽目に。計、七瀬と製薬会社の社員・松岡卓(吉沢亮)が元通りの生活を目指して奮闘する。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00010000-spht-ent 

このように、これまで広瀬すずさんが出演してきた清純系の映画ではなくとしてではなく思いっきりコメディータッチな作品となります。

広瀬すずさん本人としては、コメディー作品への出演に対して「ずっと憧れがあった...」と発言しているようで、ますますどんな演技をするのか注目です。

監督はau三太郎シリーズを手掛けたコメディーの天才

「一度死んでみたい(仮)」の浜崎監督はauの「三太郎シリーズ」の監督を務めている
本映画の浜崎慎治監督について調べてみたところ、auのCM,「三太郎シリーズ」を手掛けていることがわかりました。

 

あのCMコメディーすぎて賛否両論ありますよね・・・・一体どんな映画になることやら。

広瀬すずさんが出演する「一度死んでみたい(仮)」のキャスト陣(一部)

今回の映画の出演者情報として挙がっているのは、堤真一さんと吉沢亮さんがわかっています。

堤真一さんのコメント

今回お話をいただいて、まず脚本を拝読したのですが、とにかく面白かった! “一度死んでみる”という奇抜な設定、軽快なテンポの会話劇、笑えて泣ける父娘のドラマ。野畑計という男を演じるなら?と想像しながら読み入ってしまいました。そしてテレビCMでご一緒してきた浜崎監督の初映画監督作と知って、出演させていただくことを決めました。独特の世界観をお持ちの浜崎監督と、どんな父親像をつくれるか、ぜひご期待ください!!
http://mainichi.jp/articles/20180909/dyo/00m/200/032000c

吉沢亮さんのコメント

台本を読んで、テンポの良いユーモアあふれるセリフと、愛情の示し方を知らない親子の不器用さに引き込まれました。僕の役は存在感が無く、隣に居るのに気づいてももらえない可哀そうな男ですが、個人的には存在感バリバリのキラキラした男より、こういったみんなから無視されるような、ザコキャラのほうが性に合っているので、撮影が今から楽しみです。この作品で、浜崎監督に気に入ってもらい、CMにも呼んでもらえるように頑張ります!!
http://mainichi.jp/articles/20180909/dyo/00m/200/032000c