折りたたみ傘おすすめ5選!丈夫&軽量【2,500円以下】

今回は折り畳み傘特集です。折り畳み傘って持ち運びができて便利なんですが、
折りたたむのに手間がいるし、強風や暴雨ですぐ故障したりと何かと不便なことも多いですよね。今回は、強風や暴雨にも耐えられるだけでなく、軽量&便利な折り畳み傘を紹介します。

こんなに進化!?最新の折り畳み傘の選び方のポイント

折り畳み傘選びその1:自動開閉式機能

まず折り畳み傘を購入する上で最重要なのが自動開閉式機能です。

スイッチひとつで簡単に傘の開閉ができます。

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折り畳み傘選びその2:軽量&コンパクト

最近は暴風・暴雨にも耐えられる構造をもちながらも、軽量&コンパクトな設計がされている折り畳み傘も多いです。ですので持ち運びにも不便はありません。

折り畳み傘選びその3:折れにくい骨組み構造

一度や二度、強風や暴雨の際に傘が反転してしまい、骨がバキバキに折れてしまった経験はあるのではないでしょうか。(私もビニール傘を使用していた際はよくありましたw)
最近の折り畳み傘の骨組みについては、骨組み数を10本-12本にするなど暴風・暴雨対策がされています。

加えてグラスファイバー素材によって骨組みに柔軟性をもたせているので、暴風・暴雨で傘が反転しても折れずに、そのまま戻ります。ですので、骨が折れる心配がありませんからずっと長い間使用することができます。

おすすめ折り畳み傘その1:KUTU JP(B07BP1YDFV)

KUTU JP(B07BP1YDFV)の特徴

コンパクト&軽量を実現

自動折り畳み傘はどうしてもサイズが大きく&重くなる傾向になるのですが、KUTU JP折り畳み傘はコンパクト&軽量を実現していますので、日常で使用する分にもまったく問題なくしようすることができます。

撥水(はっすい)性がバツグン

超高密度のグラスファイバーにより、強い撥水(はっすい)性を持つため、
水分をしっかりはじき、乾きも速いのが特 徴です。

※グラスファイバーとは
ガラスを繊維状にしたもの。ガラス繊維。断熱材・防音材・絶縁材・光通信用材などに使用されます。傘などに搭載される場合は強い撥水(はっすい)性をもたらしてくれます。

おすすめ折り畳み傘その2:Agedate(B07C17GJVF)

Agedate(B07C17GJVF)の特徴

特大サイズ117cm&12本グラスファイバーで耐久性がバツグン

強風対策機能も完備

ワンタッチ自動開閉機能で急な豪雨にもそく対応

本皮ケース付き

おすすめその3:TaiYou(B079NSFC82)

TaiYou(B079NSFC82)の特徴

ブランド力・過去の30年にも及ぶ傘製造の実績がある

ワンタッチ自動開閉機能が搭載

使用寿命が他社製品の3倍

最高品質の保証

※出荷までなんと7回の検査工程を経て出荷されているため、他のどの商品よりも品質高さが保証されています。

おすすめその4:VONDAVO(B0793MMJ67)

VONDAVO(B0793MMJ67)の特徴

他の折り畳み傘にはない、「ユニークなデザイン」

テフロン生地による、強い撥水(はっすい)性を実現

おすすめその5:TK(B06XPZ1BCQ)

TK(B06XPZ1BCQ)の特徴 

5年間無料交換対応

⇒購入して5年以内に故障(人的要因以外)した場合について、
商品の無料購入に対応します。自動開閉式の折り畳み傘は故障しやすいと言われていますが、これなら安心です。

サビ防止機能

⇒グラスファイバーに加え、アルミ合金を施しているためにサビに強い構成となっています。