1万円以下で買えるワイヤレス/Bluetoothイヤホン10選特集【2018年2月編】

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 さて、今回はワイヤレスイヤホンに関する記事です。

そもそもワイヤレス/Bluetoothイヤホンとは?

ワイヤレス/Bluetoothイヤホンには、完全分離型と(左右)一体型の2種類のイヤホンが存在します。完全分離型はその名の通り、コードが存在しません。一方一体型は、左右のイヤホンが一つのコードでつながれています。両種類ともBluetoothを介して端末とペアリングすることでサウンドを楽しむことができます。

ワイヤレス/Bluetoothイヤホンのメリット・デメリット

メリット

有線式のイヤホンとは異なり、圧倒的に「かさばらない」ことは、ワイヤレスス/Bluetoothイヤホンの一番のメリットです。

さらには、ワイヤレス/Bluetoothイヤホン同士をペアリングできたり、防水機能が完備されていたりと、とにかく多機能な点もメリットといえます。

デメリット

一方デメリットとしては、「充電」です。ワイヤレス/Bluetoothイヤホンについては種類に関係なく、使用するたびに充電する必要がありますので、仮に充電を忘れたりすると・・・まったく音楽などを聴けないことになります。また、そもそもワイヤレス/Bluetoothイヤホン(特に完全分離型)のサイズは非常に小さいことから、紛失のリスクも高くなりますのでご注意を!

ワイヤレス/Bluetoothイヤホンの音質について

完全分離型、一体型に限らず、イヤホンで最も重要なのが音質です。後ほど商品別の特徴などをまとめていますが、イヤホンごとに音質に関する違いはあるものの、基本的には高音質でサウンドを楽しむことができます。

しかし、デメリットもあります。それは音切れや遅延です。
ワイヤレスイヤホンはBlutoothを介して端末とイヤホンをつなぐため、接続環境や状況によって音切れや遅延が発生することがどうしても発生してしまいます。

MS-TW1

また、ペアリング設定も簡単でいちど設定してしまえばその後は自動で接続しますので、いちいち設定する必要もありません。

気になる音質ですが、クセのない、バランスのとれた音質なので幅広いジャンルに適応することが可能です。

ポイント

連続再生時間2.5時間

  

Bluetoothバージョン4.2

  

たった4gの超軽量

  

ペアリング設定が簡単

TW-5000

また、機能性・操作性も抜群で、イヤホンのボタンによってあらゆる操作により、スイッチのオン・オフや、再生・停止、次曲再生などが可能になります。

TW-5000の特徴:こだわりつくしたケース

開発者によるとケース(バッテリー内臓)については、超コンパクトな設計を目指したとのこと。実際にかなりコンパクトなケースとなっています。ただ、非常に万能なワイヤレスイヤホン(完全分離型)であり、コスパは最強クラスです。

ポイント

連続再生時間2.5時間

  

Bluetoothバージョン4.2

  

たった4gの超軽量

  

ペアリング設定が簡単

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