【えっ!?】秋元康が作詞した意外な曲10選

AKBをはじめとして、超天才プロデューサーとして活躍する秋元康さん。
今回の記事では、秋元康さんが作曲した意外な曲を20選を紹介します。

 

 

1.ネプチューン:イッショウケンメイ

2001年11月14日にリリースされた曲。ネプチューンとして4枚目のシングルとして発売されました。力の限りゴーゴゴー!!という人気番組の企画の中での挿入歌として使用されました。


2.古舘伊知郎:おまえがいれば


1994年11月21日リリースされた曲。古館さんが歌を出していたことに驚きを隠せない・・。

 

3.室井滋:男に子供が産めるわけじゃない


1998年09月02日にリリースされた曲。古館さん同様、室井さんも曲を出していたことにびっくり!
この曲は室井さんが出演した映画のエンディング曲に使用されました。

 

4.織田裕二:BOOM BOOM BOOM


自身が出演した映画、湘南爆走族 で使用された曲です。

 

5.堺正章:忘れもの


2008年にリリースされた曲。堺さん自身19枚目のシングルで、自身が出演した、「無理な恋愛」の主題歌として使用されました。

 

6.笑福亭鶴光:クリスマスやったね


1990年にリリースされた曲です。


7.田代まさし:新島の伝説


田代まさしさん唯一のシングル曲として発売した曲。ところで田代さん、今何しているのでしょうか。

 

8.長渕剛:GOOD-BYE青春


1983年9月1日にリリースされた曲。長渕さん11枚目のシングルとして発売されました。
自身が主演した「家族ゲーム」の主題歌として使用されました。
この曲で長渕さん自身2度目のヒットチャート10位入りを果たしています。

 

9:ジェロ:海雪


黒人演歌歌手として鮮烈なデビューを果たしたジェロさん。そんなジェロさんのヒット曲、海雪。秋元さん曰く、ともに仕事をするスタッフがよく話す新潟県の出雲﨑の話をイメージに作曲したとのこと。

 

10.三代目J Soul Brothers:リフレイン


EXILEグループに所属する三代目J Soul Brothers。若者に人気のグループで、最近勢いに乗っているグループです。リフレインは2011年に発売された曲です。

 

まとめ


秋元さんが作詞した曲のほんの一部を紹介してみましたが、今回の事例をみてみても、
バライエティー富んだ方々の作詞を手掛けていることがわかります。今後はだれと手を組んで作詞してくれるのでしょうか~。以上、【えっ!?】秋元康が作詞した意外な曲10選でした!