【速報】松居一代さんがおかしい。本人が動画を緊急アップし、真相を激白

最近様子がとてもおかしく、世間を騒がしている松居一代さん。
先日、恐怖の告白!という奇妙なブログが投稿され、
「様子がおかしくない?」「やばい病気なのでは?」などさまざまな憶測が飛び交っていました。

先ほど7月4日の夜に、松居一代さんがユーチューブチャンネルを開設し、
その中の動画で、今回の件についてすべてを語りました。

松居一代を追い詰めたのは、週刊文春だった。
松居一代さんは、自身を追い詰め裏切った相手として、週刊文春であることを
明らかにしました。

 

時系列

松居さん自ら、思いの丈ブチまけた手紙を週刊文春に提供、相談。
記事の見せ方から、細かな内容まで記事発行に向けて準備していた。

2017年5月14日、松居さんは遺書を作成していた。
しかし、夫船越さんが書いた恐怖のノートを発見した。
(はじめから松居さんを裏切るような展開があったと推測される。)

上記ノートの無いように不振を抱き、
6月2日午後2時、松居さんは週刊文春の中村さんという方と渋谷エクセルホテル東急
会議室リーフで面会した。

松居さんは文春が掲載する自身の記事の原稿チェックが
雑誌の販売前に可能かどうか確認

週刊文春中村さんがこの確認を会社のルールとしてできない、と拒否したも。
しかし、事前に「原稿を読み上げ」によって内容を伝えることは可能、と松居さんに約束。

7月4日現在
松居さんが、中村さんをはじめとした週刊文春担当者等に
原稿確認の連絡をしても一切電話に出ず。

やはり裏切られたことに腹を立て、ぶち切れ動画をユーチューブにアップ

 

当初、松居さんと週刊文春は手を組んで雑誌を発行しようとしていたのにも
かかわらず、実際は夫である船越さんと週刊文集が裏を手を組んでおり、
松居さんはいいように利用されてしまったようです。

松居さんは動画で、週刊文集が自身を守ってくると信じ、
雑誌を発行できるものだと思っていた、と発言しています。

しかし一方で、
週刊文春側は一部松居さんの提案を拒否することなどもあり、
そのような態度に疑問を感じていたそうです。

非常に感情が高ぶっているせいか、
時系列や発言がかみ合わない箇所もありますが、
まずは動画を見て確認してみてください。

 

www.youtube.com

 

おまけ


松居さんが船越さんを呼ぶ顔と声がとても怖いです。
憎しみを最大限あらわしています。